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つくばエクスプレスの中間に位置する「流山おおたかの森」駅。駅の背後には、オオタカの生息する森が広がっています。
東神開発は“森の再生、緑のまちづくり”を目指す行政ビジョンに賛同し、2004年(平成16年)夏、開発に着手。地域の皆さまの熱い期待に支えられ2007年(平成19年)の春に新しい郊外型SC「流山おおたかの森S・C」が誕生しました。
高島屋の新業態である「タカシマヤフードメゾン」と食品スーパー、11スクリーンのシネマコンプレックス、約1,000坪の大型書店、千葉県北西部最大規模のフィットネスクラブ、生活雑貨専門店、アミューズメント施設を核にファッション、雑貨、ホビ-、エンターテインメント、市民サービス窓口までそろった充実のラインナップで豊かな日常を提案します。広場に10m級の樹木を9本、さらに17mもある樹齢100年のシンボルツリーも植樹しましたが、これは森の街づくりの第一歩。
東神開発のチャレンジはまだ始まったばかりです。